【DFFOO】ブチギレ最強「シャントット」性能、育成優先度の紹介。

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【DFFOO】ブチギレ最強「シャントット」性能、育成優先度の紹介。

4月に追加された、第6章よりシャントットが加入となっています。

第6章ではシャントットの他にもワッカガラフが参戦となっていますね!

シャントットはFFXⅠに登場するキャラで、毒舌、自分が一番強いと考える最凶キャラです。

これだけ大きな口を叩くので能力もその態度にあったものでした!

それではDFFOOではどうなのでしょうか!

この記事ではブチギレ最凶「シャントット」の評価、育成優先度を紹介したいと思います。

FFXⅠ:シャントット

クリスタル
攻撃方法 魔法:杖
育成優先度 B
役割 魔法アタッカー
アビリティ 精霊魔法 エアロ

暗黒魔法 バイオ

相性武器 ルーンスタッフ【XⅠ】
参入条件 第6章クリア後

シャントットの評価

シャントットは一度、HP攻撃をされるとブチギレ状態となり、アビリティが強力なものになります。

風属性魔法ブレイブ攻撃である「エアロ」は3回から5回へと代わり、敵のブレイブを大幅に削れるようになります。

相性武器ルーンスタッフ【XⅠ】を持っていれば、この相性性能でエアロの威力をあげる事ができ、魔法ブレイブ攻撃の中では、現状のDFFOOでは最強の評価となっています。

毒のデバフ効果を与えられる「バイオ」もブチギレ状態となれば、威力があがり、毎ターン敵のブレイブを削る事ができる優秀なアビリティです。ただ毒付与が確率ということが残念な点ですね。

魔法攻撃というジャンルにおいてはシャントットが最強キャラと言えるでしょう。

アビリティ:精霊魔法 エアロ

今のところ、風属性で攻撃できるのはシャントットとヴァンのみとなっているので貴重な属性のアビリティです。

ブチギレ状態になる事で威力があがり、確率ではありますが、ターゲットを自分に向ける事ができます。

ターゲット変更はおまけ程度に考えていいと思いますが、威力が上がったブチギレ状態のブレイブ攻撃はトップクラスと考えていいでしょう。

アビリティ:暗黒魔法 バイオ

バイオはデバフ効果毒を付与できるアビリティとなっています。

確率で付与されるので、あまりいいアビリティとは言えません。

通常のブレイブ攻撃よりはもちろん強力ですがメインとしては考えられません。

シャントットのメインアビリティはエアロと考えておきましょう。

【DFFOO】シャントット能力紹介♯8

ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニアのまとめ記事はこちら

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