【DFFOO】上方修正実装!対象キャラは最強になる!?

5/25(水)より、一部キャラの上昇修正が実装となりました。

そのキャラはWOL、レム、ラグナ、パンネロの4人となっています!!

その上昇修正により、4人のキャラはどうなったのでしょうか!!

この記事でしっかりと解説していきたいと思います!

その他キャラの評価はこちら→キャラ評価一覧

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FF1:WOL

上方修正後のWOLの評価

盾要因としての役割を持つWOLはアビリティ2つが上昇修正されました。

まず「シャインシールド」は期間がのび、盾となるブレイブが今までの二倍となりました。使い方などは変わりませんがより盾として強力になったと言えるでしょう、

そして「スローバックラー」は威力が上がったことでブレイブ攻撃としてとらえられるようになり、また行動負荷も軽くなったため、自身のブレイブ不足を解消してくれました。

上方修正されたことで、より強力な盾としてパーティでの活躍が期待できますね!!

FF零式:レム

上方修正後のレムの評価

レムは上昇修正により、アビリティが2つ強化されました。

ケアル」は単純に回復量が増えたと考えればいいと思います。

使いどころの少なかった「ターンコンバート」が強化され、少しは使えるようになったかなと思います。

自身のブレイブを上昇することもでき、行動負荷も軽くなったので、ターンコンバートを連続して使うことで、強力なアタッカーがすぐに行動できるようになりました。

ただ、以前より少し使えるようになったぐらいで、まだ上昇修正が必要じゃないかというのが私の考えですね。

FFⅦ:ラグナ

上昇修正後のラグナの評価

ラグナは今回の上昇修正で一番強化され、もっとも評価が上がったキャラと言えるでしょう

アビリティが2つとも強化されたことがまず大きいですね。

手榴弾」は今までは一つのデバフだったものに、素早さダウンが追加され、自身の攻撃力も上がるという高性能アビリティへと強化されました。

「ショットガン」は効果が2つとも強化されました。全体攻撃の強化が上がるのはDFFOOにとってはかなりの高い評価対象となります。

そしてパッシブ効果も上昇し、2つのアビリティの威力が上がり、条件こそありますが倍率も上がっています。

パッシブの強化があったことにより、クリスタル覚醒をしっかりすることでアビリティがかなり強力になったといえるでしょう。

FFⅪ;パンネロ

上昇修正後のパンネロの評価

パンネロはアビリティ2つが強化され、対象に自身を含んだことが最も大きいですね。

今まではサポートはできたものの自身を含めないことで、使いにくさがありました。

そして行動負荷がどちらも軽くなったので、使いやすさが上がったと推測できます。

使い方などは変わりませんが、サポートとして評価が少し上がったと考えられるでしょう。

【DFFOO】ぶっ壊れ?上方修正がやばいアプデが来るよ!  ディシディアFFオペラオムニア

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