【DFFOO】シャントット・ワッカ・ガラフの詳細、評価を紹介!!

スポンサーリンク


【DFFOO】シャントット・ワッカ・ガラフの詳細、評価を紹介!!

3/1より、第6章が追加され新キャラが追加されました。

今回追加されたキャラは、シャントット、ワッカ、ガラフの3人となります。

気になるのは強さや使い方ですね。

今回は第6章で追加されたキャラの評価をまとめて紹介していきたいと思います!!

育てるべきなのか参考にしてくださいね。

【魔法攻撃:シャントット】

シャントットが覚えるアビリティはどちらもBRV攻撃となっており、完全なる魔法攻撃要因となります。

初期アビリティ「精霊魔法 エアロ」は連続攻撃になっており、「暗黒魔法 バイオ」は毒効果を付与するもので継続的にBRVを削ることができます。

さらにシャントットの特徴として、HP攻撃を一度でも受けるとブチ切れ状態になり、アビリティの効果がアップします。

これまで回数でアビリティが変化するものはありましたが攻撃を受けて発動するというのはシャントットが初めてになりますね。

魔法攻撃キャラは使用頻度が高くなることが予想されるので、属性も考え、育てておくべきキャラだと思われます。

【攻撃補助:ワッカ】

初期アビリティ「ブラインアタック」は1アクション、暗闇効果を与えるもので、相手の命中率を下げるという効果を持っています。

絶対に当たらないという訳ではないですが、強力な攻撃をしてくるボスに対しては有効かなと思います。

覚醒20で覚える「ブレイブリール」は自身のBRVを1.2倍にランダムで状態異常を付与させるというものになります。

麻痺等がかかれば、非常にありがたいですが運次第で微妙な効果となる場合もあります。

運次第のキャラなので、特攻キャラとなるまでは育てなくてもいいかなと思います。

【攻撃防御:ガラフ】

初期アビリティ「かばう」は名前の通り、味方の攻撃を代わりに受けるというものになります。

相性武器が手に入ればかばうをするときに自身のBRVが上昇するので、ブレイクを防ぐことができますね。

覚醒20で覚える「しらはどり」は回避率を上げるものであり、二回使用することで強化され、カウンター効果も付与します。

回避して攻撃をするのでブレイクをさせやすいという効果があります。

しらはどりは強力ですが、アクションが重いことや絶対にさけられる訳ではないので使いにくいキャラです。

攻撃力はまずまずなので育てておいてもいいかなというレベルです。

【DFFOO】新章開幕 第6章(ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア)にわかゲームch

第6章で一番育てるべきキャラはシャントットかなと思います。

貴重な風属性持ちですし、バイオも中々使えます。

他のキャラは既存のキャラで代用がきくので、特攻の恩恵を受けるまでは使う必要は無いかなと思います。

まあ好みもあるので好きなキャラであれば育てるのもいいかもしれませんね。

以上、【DFFOO】第6章開幕!!追加キャラの詳細、評価を紹介!!でした。

第1章 加入キャラ

第2章 加入キャラ

第3章 加入キャラ

第4章 加入キャラ

第5章 加入キャラ

ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニアのまとめ記事はこちら