【オセロニア】牙刀の評価 / 竜属性 /

闘化牙刀をざっくり言うと!

・ 進化牙刀よりも強いSランク並みの強力なスキルを持っている!

・ 最大2.3倍という、えぐい倍率・・・

・ コンボスキルは進化同様使いやすい!

・ 総合評価点はSランク並みの高い評価!!

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【進化前】牙刀の基本情報

キャラ名 牙刀
属性 竜属性
闘士印
レアリティ
コスト 10
使用制限 1
声優 無し
最大HP 834
最大ATK 1107

【進化前】牙刀のスキル情報

スキル名 紅蓮の舞
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:3枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃が1.6倍になる。

【進化前】牙刀のコンボスキル情報

コンボスキル名 闘竜の血
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2倍になる。

【進化前】牙刀の進化に必要な素材

進化

必要素材
イリジウムリング ゴールドリング マナの書 魔女の眠り薬

闘化

必要素材
トニトルス オピオ

【進化後】牙刀の基本情報

キャラ名 牙刀
属性 竜属性
闘士印
レアリティ A+
コスト 10
使用制限 1
声優 無し
最大HP 1240
最大ATK 1229

【進化後】牙刀のスキル情報

スキル名 紅蓮の舞
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:3枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃が1.6倍になる。
Lv2 攻撃力アップ:3枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃が1.7倍になる。

【進化後】牙刀のコンボスキル情報

コンボスキル名 闘竜の血
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2倍になる。
Lv2 攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.3倍になり、最大で2倍になる。

牙刀の総合評価について解説していきます。

◆ 牙刀のスキル解説

はじめに、牙刀のスキルについて解説していきます。
牙刀のスキルは、紅蓮の舞というバフ系のスキルです。
紅蓮の毎は、3枚以上ひっくり返せるマスでのみ発動出来て、通常攻撃がスキルレベル最大で、1.7倍となるスキルです。
このスキルを解説する上で、重要となってくるポイントは2点です。

① 発動条件が3枚以上ひっくり返せるマスに限定される重たい条件

1点目は、紅蓮の炎の発動条件についてです。
牙刀のスキルは、発動条件が、3枚以上ひっくり返せるマスに限定される重たい条件となっております。
竜属性デッキで使用する事がほとんどとなる、牙刀にとって、短期決戦で3枚以上ひっくり返せるマスというのは、なかなか難しいと考えられます。
もちろんそういったチャンスもあるとは思いますが、そのタイミングで、牙刀が手札にあるかどうかというのもきわどいところですよね・・・。
運用素にも大きく左右されてしまう発動条件だと言えます。

② 発動さえすれば、最大倍率は1.8倍と魅力的な値!!

2点目は、牙刀の倍率についてです。
1点目で、スキルの発動条件がどれだけ重たいがご理解いただけたと思いますが、その発動条件さえクリアすれば、非常に強力な倍率で攻撃をすることが可能です。
通常攻撃が1.7倍となるのは、Sランクキャラ並みの倍率だと言えますね!
もちろん、自らの最大ATKにも大きく左右されてしまいますが、倍率だけで言えば高い評価をしてよいと思います!
◆ 牙刀のコンボスキル解説
次に、牙刀のコンボスキルについて解説していきます。

牙刀のコンボスキルは、バフ系の、闘血の竜というコンボスキルです。

闘血の竜は、このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、スキルレベル最大で、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2倍になるというコンボスキルです。

このコンボスキルを解説する上で、重要となってくるポイントは2点です。

① 発動条件が軽く、自分の好きなタイミングで使用する事が可能!

1点目は、コンボスキルの発動条件についてです。

牙刀のコンボスキルは、盤面の竜属性駒の数によって掛かる倍率が変化するものの、発動条件は特に設定されていないため、自分の好きなタイミングでコンボスキルを発動させることが可能です。

牙刀自体のスキルもバフのスキルで、特に配置タイミングを選びません。

ですので、コンボスキルを発動させるチャンスがあれば、積極的にさせましょう!!

② 攻撃倍率が最大で2倍という魅力的な値!

2点目は、コンボスキルの効果についてです。

上記でも述べた通り、牙刀のコンボスキルは、盤面にある竜属性の駒の数によって倍率が変化するスキルですが、最大で2倍にまで倍率をあげる事が出来る非常に強力なコンボスキルとなっております。

もちろん、最大倍率にするまで、盤面に竜属性駒を残すのは、竜属性デッキにとってはかなり厳しいことですが、それでも、上記でも述べましたが、発動条件がこれといってないので、相手にとって脅威になることは間違いないでしょう!

◆ 牙刀の総合評価解説

以上を踏まえて、牙刀の総合評価を解説していきます。
牙刀の総合評価を解説する上で、重要となってくるポイントは3点です。

① ステータスは、最大HP高く、魅力的な値!

1点目は、牙刀のステータスについてです。
牙刀のステータスは、最大HPが1240、最大ATKが1229と、HPの高さが非常に目立ちます。
竜属性でありながら、最大HPが1000を大きく超えており、竜属性デッキのHP底上げとしても十二分ですし、ATKも決して低い訳でもありません!
竜属性キャラとしては、高い評価をしてよいキャラだと言えますね!
② 発動条件が厳しいものの、発動すれば魅力的な倍率!

2点目は、牙刀のスキルについてです。
牙刀のスキルは、3枚以上ひっくり返した際にのみ発動出来、通常攻撃が1.7倍となる非常に強力なスキルです。
上記でも解説しましたが、発動条件が非常に厳しいというのがネックです。
竜属性デッキは基本的に、短期決戦で勝負が決まる事が多い中で、3枚以上ひっくり返せる機会というのが非常に少ないです。
それでも、このスキルを発動出来たときは、非常に強力な倍率での攻撃が可能なので、一発を求めでデッキに入れるのか、安定を取るかはプレイヤーの考え方次第になりそうですね。

③ 発動条件が軽く、火力の底上げに良し!

3点目は、コンボスキルについてです。

牙刀のコンボスキルは、上記でも述べた通り、最大倍率が2倍にまで膨れ上がる非常に強力なコンボスキルとなっております。

もちろん、最大倍率にまで持っていく事は難しいかもしれませんが、1.4倍、1.6倍ほどの倍率は軽く出す事が可能です!

発動条件も特になく、スキルの兼ね合いで、角マスに配置されることを考えれば非常に使いやすいコンボスキルだといえるでしょう。

◆ 牙刀の総合評価点

以上を踏まえて、進化牙刀の総合評価点を算出すると、10点満点中、6.5点というひょうかをつけさせて頂きました。
Aランクキャラだけで比較すると、通常よりもやや高い評価だと言えます。
やはり、ネックとなってくるのは、スキルの発動条件の重さですね。
もちろん高い倍率ですので、おのずと発動条件は重たくなってしまいますが、発動出来ないときは、ただのCランク並みの駒となってしまう為、そこをどう捉えるかが難しいところです。
強力な倍率を誇りますので、育てて損は無いと思いますし、入手確率も低いので、大切に保管しておくと良いでしょう!

◆ 牙刀と相性の良い代表的なキャラ

・ デネヴ
・ ドラゴタートル
・ レジェ
・ レグス

【闘化後】牙刀の基本情報

キャラ名 牙刀
属性 竜属性
闘士印
レアリティ A+
コスト 10
使用制限 1
声優 無し
最大HP 1340
最大ATK 1289

【闘化後】牙刀のスキル情報

スキル名 爪牙斬舞
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:3枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃が2.2倍になる。
Lv2 攻撃力アップ:3枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃が2.3倍になる。

【闘化後】牙刀のコンボスキル情報

コンボスキル名 闘竜の血
種類 バフ
Lv1 攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2倍になる。
Lv2 攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.3倍になり、最大で2倍になる。

【闘化後】牙刀の総合評価

牙刀の総合評価について解説していきます。

◆ 牙刀のスキル解説

はじめに、牙刀のスキルについて解説していきます。
牙刀のスキルは、爪牙斬舞というバフ系のスキルです。
爪牙斬舞は、3枚ちょうどひっくり返せるマスでのみ発動出来て、通常攻撃がスキルレベル最大で、1.7倍となるスキルです。
このスキルを解説する上で、重要となってくるポイントは2点です。

① 発動条件が3枚ちょうどひっくり返せるマスに限定される重たい条件

1点目は、紅蓮の炎の発動条件についてです。
牙刀のスキルは、発動条件が、3枚ちょうどひっくり返せるマスに限定される重たい条件となっております。
竜属性デッキで使用する事がほとんどとなる、牙刀にとって、短期決戦で3枚ちょうどひっくり返せるマスというのは、なかなか難しいと考えられます。
もちろんそういったチャンスもあるとは思いますが、そのタイミングで、牙刀が手札にあるかどうかというのもきわどいところですよね・・・。
運用素にも大きく左右されてしまう発動条件だと言えます。

② 発動さえすれば、最大倍率は2.2倍と魅力的な値!!      

2点目は、牙刀の倍率についてです。
1点目で、スキルの発動条件がどれだけ重たいがご理解いただけたと思いますが、その発動条件さえクリアすれば、非常に強力な倍率で攻撃をすることが可能です。
通常攻撃が2.2倍となるのは、Sランクキャラ並みの倍率だと言えますね!
もちろん、自らの最大ATKにも大きく左右されてしまいますが、倍率だけで言えば高い評価をしてよいと思います!
◆ 牙刀のコンボスキル解説
① 発動条件が軽く、自分の好きなタイミングで使用する事が可能!

1点目は、コンボスキルの発動条件についてです。

牙刀のコンボスキルは、盤面の竜属性駒の数によって掛かる倍率が変化するものの、発動条件は特に設定されていないため、自分の好きなタイミングでコンボスキルを発動させることが可能です。

牙刀自体のスキルもバフのスキルで、特に配置タイミングを選びません。

ですので、コンボスキルを発動させるチャンスがあれば、積極的にさせましょう!!

② 攻撃倍率が最大で2倍という魅力的な値!

2点目は、コンボスキルの効果についてです。

上記でも述べた通り、牙刀のコンボスキルは、盤面にある竜属性の駒の数によって倍率が変化するスキルですが、最大で2倍にまで倍率をあげる事が出来る非常に強力なコンボスキルとなっております。

もちろん、最大倍率にするまで、盤面に竜属性駒を残すのは、竜属性デッキにとってはかなり厳しいことですが、それでも、上記でも述べましたが、発動条件がこれといってないので、相手にとって脅威になることは間違いないでしょう!

◆ 牙刀の総合評価解説

以上を踏まえて、牙刀の総合評価を解説していきます。
牙刀の総合評価を解説する上で、重要となってくるポイントは3点です。

① ステータスは、最大HP高く、魅力的な値!

1点目は、牙刀のステータスについてです。
牙刀のステータスは、最大HPが1340、最大ATKが1289と、HPの高さが非常に目立ちます。
竜属性でありながら、最大HPが1000を大きく超えており、竜属性デッキのHP底上げとしても十二分ですし、ATKも1289と非常に高い値です!
竜属性キャラとしては、高い評価をしてよいキャラだと言えますね!
② 発動条件が厳しいものの、発動すれば恐ろしい倍率!

2点目は、牙刀のスキルについてです。
牙刀のスキルは、3枚ちょうどひっくり返した際にのみ発動出来、通常攻撃が2.3倍となる非常に強力なスキルです。
上記でも解説しましたが、発動条件が非常に厳しいというのがネックです。
竜属性デッキは基本的に、短期決戦で勝負が決まる事が多い中で、3枚ちょうど返せる機会というのが非常に少ないです。
それでも、このスキルを発動出来たときは、非常に強力な倍率での攻撃が可能なので、一発を求めでデッキに入れるのか、安定を取るかはプレイヤーの考え方次第になりそうですね。

③ 発動条件が軽く、火力の底上げに良し!

3点目は、コンボスキルについてです。

牙刀のコンボスキルは、上記でも述べた通り、最大倍率が2倍にまで膨れ上がる非常に強力なコンボスキルとなっております。

もちろん、最大倍率にまで持っていく事は難しいかもしれませんが、1.4倍、1.6倍ほどの倍率は軽く出す事が可能です!

発動条件も特になく、スキルの兼ね合いで、角マスに配置されることを考えれば非常に使いやすいコンボスキルだといえるでしょう。

◆ 牙刀の総合評価点

以上を踏まえて、牙刀の総合評価点を算出すると、10点満点中、7.0点というひょうかをつけさせて頂きました。
Aランクキャラだけで比較すると、通常よりも高い評価だと言えます。
やはり、ネックとなってくるのは、スキルの発動条件の重さですね。
もちろん高い倍率ですので、おのずと発動条件は重たくなってしまいますが、発動出来ないときは、ただのCランク並みの駒となってしまう為、そこをどう捉えるかが難しいところです。
強力な倍率を誇りますので、育てて損は無いと思いますし、入手確率も低いので、大切に保管しておくと良いでしょう!

◆ 牙刀と相性の良い代表的なキャラ

・ デネヴ
・ ドラゴタートル
・ レジェ
・ レグス

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