【DFFOO】レベル解放により最強の盾!ウォーリアオブライトの最新評価を紹介【オペラオムニア】

DFFオペラオムニアで初期キャラとして、参戦していたウォーリアオブライトですが、レベルキャップ解放により、盾としての性能だけでなくアタッカーとしても期待できるようになりました。

そして最新のガチャではウォーリアオブライトの新専用武器が登場しましたよね。

EXアビリティが使えるようになったことで、HPダメージ+BRV供給+HP回復も可能となっています。

レベルキャップ解放前のウォーリアオブライトの評価はこのような感じでした。

過去のウォーリアオブライトの評価

レベル解放、EX武器の登場により、どのように評価が変わったのでしょうか?

この記事ではウォーリアオブライトの再評価について紹介したいと思います。

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FF1:WOL(ウォーリアオブライト)

ウォーリアオブライト、DFFOO
ウォーリアオブライト、DFFOO
クリスタル
攻撃方法 剣(近距離&遠距離物理)
育成優先度 A
役割
参入条件 初期キャラ

WOL(ウォーリアオブライト)の評価

今までは盾役としての活躍しかできなかった、WOLですがレベルキャップ解放を行うことで、盾としてはもちろんですが、アタッカーとして使えるようになります。

レベルキャップ解放では自身に強化効果が付与されている時、最大BRVを中アップ 攻撃力を小アップすることが可能となり、より大きな値でHP攻撃を行うことが可能です。この効果により盾役としてだけではなく、攻撃も可能となります。

アビリティではBRV供給が可能になった上に、追加でHP攻撃も発動するようになりました。シールドを付与することができるので、アタッカーはブレイクを恐れず攻撃を行うことができますし、WOLも何も恐れずHP攻撃が可能になります。

EX武器では、HPダメージ+BRV供給+HP回復という効果を持っており、なんでもできるようになってしまったといえます。

なんでも器用にこなせることになったことで、WOLは育成優先度もかなり上がったといえるでしょう。

アビリティ:シャインシールド

 
効果:対象に5ACTION、自身の初期BRVの2.3倍分ダメージを軽減する「シールド」と「最大BRV小アップ」付与し、対象のBRVを1.5倍にアップ。行動負荷が低い

シャインシールドはBRV攻撃を無効にすることができる「シールド」を付与することができます。最大BRVも上昇させ、BRV加算も行うので攻撃にも十分に役立つアビリティと言えます。エクステンド化することにより、使用回数が増え、BRV加算の倍率が上昇します。

アビリティ:スローバックラー

 
効果:遠距離物理BRV攻撃 行動負荷が低い 対象に5ACTION対象のターゲットを自身に向ける「ターゲット固定」付与 自身に5ACTION自身の初期BRVの2.3倍分ダメージを軽減する「シールド」と「攻撃力小アップ」付与

スローバックラーは遠距離攻撃となっており、ターゲット固定の性能も持っています。ターゲット固定を行うことで敵の攻撃を自身に向けることができます。さらに自身にシールドを付与するので、BRV攻撃であれば無敵の性能となっています。攻撃力アップのバフも付与できるため、BRVを削ることも可能です。エクステンド化では条件なしでHP攻撃が追加されます。

EXアビリティ:シャイニングウェーブ

 
効果:2HITする遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃。味方全員に付与されている強化効果「シールド」の総耐久値に応じてBRV威力アップ。
与えたHPダメージに応じて味方全員のHP大回復。回復量の上限は、それぞれの最大HPの10%分
対象の最大HPを超えてHPが回復した時、超えたHP分対象のBRVに加算。5ACTION自身の素早さを中アップ。

シャイニングウェーブはEXアビリティとなっており、使用回数の制限はありません。威力は高いとは言えませんが、効果がかなりすぐれています。HP回復+BRV供給+BRV攻撃+HP攻撃という4つの効果を合わせもつアビリティとなっています。

シャイニングウェーブの実装により、WOLは回復キャラさえもこなせるようになってしまい、他の盾役とかなりの差が開いてしまったといえます。

今後WOLを使うにあたって手放せない武器となるのではないでしょうか。

相性武器:エンハンスソード【Ⅰ】

ウォーリアオブライト、DFFOO、エンハンスソード
ウォーリアオブライト、DFFOO、エンハンスソード

エンハンスソードはシャインシールドの性能を上昇させることができる相性武器となっています。BRV加算の値が50%増えることで味方の攻撃サイクルが上昇します。ただ対象とする値が初期BRVなので、そこまでの値は加算することができません。

あればラッキーぐらいの武器であり、入手優先度もそれほど高くはありません。

専用武器:フレイムソード【Ⅰ】

ウォーリアオブライト、DFFOO、フレイムソード
ウォーリアオブライト、DFFOO、フレイムソード

専用武器であるフレイムソードはWOLにとってかなり重要な武器となっています。まず新たにバフ効果「初期BRVアップ」が付与され、シャインシールドの効果の上昇にもつながる性能を得ることができます。そしてそれだけでなくデバフ効果を回避できる確率が上がるバフも付与されます。DFFOOではデバフはかなり厄介ですし、攻略においても重要なポイントとなることが多いです。

エクステンド化でHP攻撃が可能となったアビリティの威力を上げることにもつながるので新たな役割を担うこともできる専用武器と言えますね。

専用武器EX:アイスブランド【Ⅰ】

DFFOO、ウォーリアオブライト、アイスブランド
DFFOO、ウォーリアオブライト、アイスブランド

アイスブランドは専用武器EXとなっており、パラメータ、CPが最強の値となっており、WOLのメイン武器としておすすめとなります。そして新たなアビリティでもある「シャイニングウェーブ」が使用可能となります。

シャイニングウェーブは威力こそ高くありませんが、リキャストスピードも早く、いろいろな効果を持っているので汎用性も高いです。シャイニングウェーブの威力はシールドの値に影響されるので、WOLがアビリティを使えば使うほど威力が上がると認識することができます。

効率的にゲージをためることもできますし、理にかなった専用武器と評価できるでしょう。

【DFFOO】#18(WOLのEX武器を使いインタールードHARDラストを攻略する!)【オペラオムニア】

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